OPPO、高校生・高専生のアプリ開発を応援 パソコン甲子園2026に協賛、「OPPO Reno13 A」で挑戦を後押し テーマ「スマホ家族」に挑むアイデアの実現を、実機環境で支援

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革新的なデザインとテクノロジーで業界をリードするスマートデバイスブランドOPPOを取り扱うオウガ・ジャパン株式会社(以下、当社)は、スマートフォンという身近なテクノロジーを通じて、若い世代が仲間とともに発想をかたちにし、未来につながる一歩を踏み出す挑戦を応援しています。こうした取り組みの一環として、全国の高校生・高等専門学校生がICT分野のアイデアや表現力を競い合う「第24回全国高等学校パソコンコンクール(通称:パソコン甲子園2026)」に協賛し、モバイル部門の挑戦を支える取り組みとして「OPPO Reno13 A」を提供します。

■ パソコン甲子園2026について

パソコン甲子園は、コンピュータ理工学を専門とする会津大学等が主催する、高校生・高等専門学校生のためのICT分野の全国大会です。2003年に会津大学で第1回大会が開催されて以来、プログラミング、モバイルアプリ開発、CG制作など、時代に合わせて競技内容を広げながら、次世代ICT人材の育成を支えてきました。

2026年度の本選は、11月7日(土)・8日(日)に会津大学で開催予定です。モバイル部門では「スマホ家族」をテーマに、スマートフォンの機能を生かしたアプリケーション、または複数台のスマートフォンを活用するアプリケーションを企画・開発し、その総合プロデュース力を競います。参加チームは、家族や身近な人との新しいつながり方、支え合い方、楽しさや安心感につながるアイデアをかたちにし、本選で発表とデモンストレーションを行います。

こうしたアイデア創出とアプリ開発の取り組みを支援するため、当社は本選出場チーム向けの貸与端末および本選の審査用端末として「OPPO Reno13 A」を提供します。「OPPO Reno13 A」は、参加者が開発したアプリを実際の端末上で検証し、より実用的な体験へと磨き上げるプロセスを支えます。見やすい大画面や長時間使えるバッテリー、おサイフケータイ®対応、防水・防塵性能など、日常使いに配慮した機能を備えており、多くのユーザーが利用する身近なスマートフォン環境で、アプリの使いやすさや完成度を高めることができます。OPPOは、参加者の皆さんが実生活に根ざした発想をかたちにできるよう、開発環境の面から後押しします。

当社専務取締役・河野謙三は、今回の協賛について次のように述べています。「パソコン甲子園に挑む高校生・高等専門学校生の皆さんは、社会や身近な人の課題に目を向け、自分たちならではの発想で未来の可能性を切り拓こうとしています。仲間と議論し、試行錯誤を重ねながらアイデアを実際の体験へと結びつけていく姿勢は、OPPOのブランドスローガン『Make Your Moment』が大切にする“自分だけの瞬間を描く”という思いにも通じます。OPPOは、OPPO Reno13 Aによる実機環境の提供を通じて、若い皆さんの挑戦を応援できることを大変うれしく思います」

パソコン甲子園2026に関する詳細は、パソコン甲子園2026公式サイトをご確認ください。

OPPOブランドスローガン「Make Your Moment(自分だけの瞬間を描こう)」

OPPOは、「Make Your Moment (自分だけの瞬間を描こう)」というブランドスローガンを掲げ、すべての人が人生の美しさを発見し、自由で充実した毎日を実現できるようサポートします。シンプルで美しいデザイン、直感的に操作できる機能、そしてスムーズなユーザー体験を通じて、ひとりひとりに寄り添うテクノロジーの進化を追求しています。

OPPOについて

OPPOは、「Make Your Moment(自分だけの瞬間を描こう)」をブランドスローガンに掲げる世界をリードするスマートデバイスブランドです。2008年に最初のフィーチャーフォン「A103 Smiley Face」を発表して以来、OPPOは、デザインの美しさと革新的な技術を両立させながら、新たな価値の創出を目指してきました。現在OPPOは、FindシリーズやRenoシリーズを中心とした多様なスマートフォンやIoT機器、ColorOSを提供しています。OPPOは、90以上の国と地域で事業を展開し、4万人以上の従業員が「自分らしさを愛し、今を楽しむ」世界中のお客様を応援しています。 

公式WEBサイト: https://www.oppo.com/jp

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