OPPO Japan 日本法人の人材採用を強化

2018-04-18

2018年12月末までに200名程度の採用を計画


2018年3月14日、東京


 アジアNo,1の市場シェアを誇るスマートフォンブランド、OPPOの日本法人、OPPO Japan株式会社(本社:東京都品川区、OPPO Japan 代表取締役:鄧 宇辰(トウ·ウシン/Deng Yuchen)は3月より、日本法人での人材採用の強化を開始し、2018年12月末までに最大200名の採用する計画を発表しました。

今回の採用では、営業、マーケティング、バックオフィスを中心に90%の人員を日本法人で採用予定です。また、今回の採用では中途採用と共に数名~最大10名程度を目標に新卒採用も予定しています。

OPPO Japanでは、2017年に設立以来、既に国も性別も言葉も超えた多彩なスタッフが活躍しており、オフィスでは様々な国の出身のスタッフが、英語・中国語・日本語を交えて仕事を進めているマルチカルチュラルな環境です。このような、バックグラウンドも言語も異なるメンバーがチームとして力を発揮できるよう、社長も含めたチームビルディングのオリエンテーションを定期的に開催、中国から来ているメンバーは全員日本語を勉強し、日本企業として共に成長できるよう努力しております。入社後の語学面のサポートについても、月額で最大2万円の英語、中国語の語学学習の費用をOPPO Japanでサポートいたします。

OPPOは、「顧客の真のニーズに応える、高品質な製品を届けること」を信念に掲げており、消費者の皆様の期待に応えるだけでなく、その期待を超える製品を提供してまいります。それと同時に、OPPOは社員の成長を重視しており、社員が成長する環境を提供し、共に成長できる企業を目指してまいります。

今回の採用詳細についてはOPPO Japanの採用ページをご覧ください。

 

■OPPO Japan株式会社 採用ページ

http://www.oppo.com/jp/events/oppo-careers