OPPO 2017年の業績で29%以上の成長を達成 東南アジアでのスマートフォン出荷台数で第2位

2018-04-18

2018年3月12日 東京】 

アジアNo,1の市場シェアを誇るスマートフォンブランド、OPPOの日本法人、OPPO Japan株式会社(本社:東京都品川区、OPPO Japan 代表取締役:鄧 宇辰(トウ·ウシン/Deng Yuchen)は本日、OPPOの2017年の業績が29%以上の2桁成長を達成し、市場調査会社International Data Corporation(IDC)の最新の報告で、年間スマートフォン出荷台数が東南アジアで第2位となりました。この調査は「Quarterly Mobile Phone Tracker」と呼ばれる調査で、対象国はインドネシア、マレーシア、ミャンマー、フィリピン、タイ、ベトナムです。

OPPOは2009年にタイに海外初進出し、現地の消費者に愛される製品を提供してこの地域で急速に成長を続けています。当社のローカライゼーション戦略では若い世代の消費者のニーズを深く理解することを重視し、革新的な技術と美しくファッショナブルなデザインを融合させた開発を行っています。


若い世代の消費者に好評の「Selfie Expert」Fシリーズ、特にOPPO F5は、業界初の画期的なA.I.によるビューティー認識技術を搭載し、セルフィーで撮影したユーザーの写真をカスタマイズすることで、より美しく表現することができます。 その他、先進のフルスクリーンFHD+ディスプレイや便利な顔認証によるロック解除機能なども初搭載されています。今後の製品でも引き続き革新的なユーザー体験を提供し、この地域の若い世代のスマートフォンユーザーにおける当社の主導的地位を強化してまいります。



 

さらに、次世代のより先進的なモバイル技術や5G通信により、OPPOは今後も刺激的でワクワクするような製品をいち早く東南アジアで提供してまいります。