OPPO Japan 日本のスマートフォン市場参入を正式発表 第一弾として「R11s」を投入

2018-04-18

アジアNo.1の市場シェアを誇るスマートフォンブランド、OPPOの日本法人、OPPO Japan株式会社(本社:東京都品川区、OPPO Japan CEO: ショーン・デン)は本日、日本のスマートフォン市場に参入することを正式に発表しました。日本市場参入のスマートフォンの第一弾として「R11s」を投入します。

 

OPPOは、アジア市場では第1位*、グローバル市場では第4位*のスマートフォンブランドで、若い世代を中心に世界中で支持されているOPPOの「カメラフォン」は、現在は30カ国で販売されています。

今回日本市場に投入するR11sは、OPPOが提唱してきた「カメラフォン」の最新モデルです。R11sのカメラ機能に関する詳細は、日本市場への投入にあたり協力いただいている広告を中心に雑誌やCDジャケット、展示会、ポートレートで広く活躍されているカメラマンの角田修一氏と、1月31日に開催する記者発表会内で紹介予定です。



Rシリーズは、世界で最も売れているAndroidスマートフォンの一つで、R11sは発売以来、そのカメラ機能やディスプレイで世界中で人気を博しています。R11sのカメラ機能やディスプレイ機能など、製品機能の詳細、販売予定日、販売予定価格、販売チャネルは,1月31日に開催する日本市場参入記者発表会で発表する予定です。

*Counterpoint 2017年Q3のスマートフォン市場調査より